月別アーカイブ: 2017年4月

お掃除ロボットを断捨離!?

去年のテニスの試合の景品で、お掃除ロボットが当たりました。

お掃除ロボットと言いっても、自分で自動で元の場所に戻るものではなく、電池式のものなんですけどね。

当たった当初は、1人暮らしだからこれは行ける!と思ったのです。

でも、実際に家で使おうと思ったのですが、物や段差が多くて、唯一使えるのはベッドの下くらいで1回しか使用してません。

その後は、日の目を見ることもなく、いまだにテレビの後ろに箱ごと収納中と言う寂しい状態になっています。

1か所しか使えないので、なかなか不便なのと、掃除機を自分でかけるんで、ついつい手が遠のいてしまっているのです。

売るにももったいないし、でも使わない、何かかたずけられない人の典型的な傾向だなーと、つくづく感じています。

片付けができない人って、確かにものが捨てれないんですよね~、だからお部屋がものであふれかえると言いますか・・・

漫画や洋服・テニス道具で、8畳のおうちはあふれかえってて、家を片付けて下さいと、どこかのTV番組に依頼したいと思う今日この頃です。

そしたら不要のものとして、このお掃除ロボット君も一緒に売ることができるのに~

でも、売ってもこいつはどのくらいの収入になるのかは不明なんですけどね~

それに、1つだけ持ち込むのは恥ずかしくて・・・

よし!!ここで断言します!

「GW中やることがない私は、お部屋を徹底的に片付けて断シャリを致します!」と、ここに宣言させていただきます。

「Let’断シャリ!娘。イエ~ィ!!」ホントにできるかな。。。

ちなみに、私が今気にいって使っているのが、ラシュシュナノプラスというバストアップクリームです。

これって、最初の頃はあまり信用してなかったのですが、ここ数日でバストにハリ感が出てきた感じがしています。

 

 

枝豆の栄養と食べる際の注意点

ビールのお供として、真っ先に思い浮かぶのが枝豆ですが、枝豆が持っている健康効果についてご紹介します。

■枝豆の4つの主な栄養

枝豆は、大豆がまだ未成熟な状態で収穫されるもので、「畑の肉」と言われるほど栄養が豊富なんです。

大豆は豆類に分類されますが、枝豆は緑黄色野菜として扱われ、栄養面においては、豆と野菜の長所を併せ持った作物です。

大豆と同様、枝豆にも豊富に含まれているのが、たんぱく質のメチオニンです。

メチオニンは、ビタミンB1、ビタミンCと共にアルコールの分解を促進する効能があり、ビールのおつまみとして、枝豆はとても理に適っています。

また、枝豆に含まれているビタミンB1は、消化液の分泌を促すと共に糖質をエネルギーに変換する働きがあります。

そのため、スタミナ不足の解消や疲労回復の効果が高いのです。

さらに、体内の塩分(ナトリウム)を分解する働きや利尿作用もあり、高血圧の方やむくみ対策にも効果的です。

そして、小松菜よりも多く含まれている枝豆の鉄分は、貧血予防や鉄分が不足しがちな妊婦さんにもお薦めです。

■枝豆を食べる時の注意点

枝豆には、取り過ぎに注意する必要がある栄養素がいくつかあります。

まず、枝豆には尿酸値を高め、痛風の原因となるプリン体が多く含まれています。

最近はプリン体ゼロのビール等も発売されていますが、枝豆とビールにも含まれるプリン体の過剰摂取には注意が必要です。

また、枝豆に含まれている食物繊維は、便秘解消の効果がありますが、過剰に摂取するとお腹が緩くなりすぎるので注意が必要です。

さらに、低カロリー食品と言われている枝豆は、他の野菜と比較すると結構高カロリーなんです。

そのため、一度に大量に食べることは避けて、1回に20~25房ほどにしておきましょう。

最後に、茹でた枝豆の塩のかけ過ぎや、塩分過多による血圧の上昇にも注意が必要です。

豆と野菜の長所を併せ持つ枝豆は、夏のおつまみの王道ですが、くれぐれも食べ過ぎに注意して味わいましょう。

ちなみに、私はめなりという目に効くサプリを飲んでいますが、めなりサプリが効かないからと言って、飲みすぎたりしないように注意しています。